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  • 守田@Phoenix

“あしたのチーム”にしかできないこと



これまで20年以上、中小企業向けに人事評価制度を

構築・導入してきた人事・経営コンサルタントが、

あしたのチームの人事評価サービスに全面的に切り替える決断をした理由について、

まずお話させていただこうと思います。


一言で言ってしまうと、下にある図のように

あしたのチームの「運用支援(EPO)」というサービス提供で、

人事評価制度を導入定着~適正運用させる上での様々な課題を解決し、

運用定着させることによって適正な評価を実現し処遇に反映させることで

継続的な導入成果を実感することができるのが、

他社に決して追随できないあしたのチームならではのサービスなのです。



EPOEvaluation Process Outsourcing)とは、

人事評価プロセス業務を外部委託することで、

人事評価結果を社内サーバーではなくクラウドにアップデートすることで、

あしたのチーム内の人事評価コンシェルジュがAI分析結果をもとに

クライアント企業様向けに「ここまで面倒をみてくれるのか!」と

感心されるくらいのヘルプデスク機能や定期訪問/オンラインサービスを駆使して、

適正運用を実現させるための「運用おせっかい」をしてくれるサービスです。


どんな会社でも人事評価を導入すれば、

人事評価結果の提出期限遅れ・いい加減な評価・横並びの評価・

評価の甘辛・評価結果の厳格な処遇への反映などなど

様々な運用上の課題が導入と同時に勃発してきます。


そして、その一つ一つに対応することによって、

人事評価運用担当者は疲弊し、やがて適正な人事評価が実現できなくなり

「人事評価なんてやってもやらなくても一緒…」と、

本当にやる気があって頑張っている社員が失望し、

その場を去っていってしまうという事態が

これまでの人事考課・人事評価の歴史の中で繰り返されてきたのです…


そんな「人事評価運用上のボトルネックであった運用管理」という課題を

一気に解決しようと生まれたのが、

あしたのチームの「運用おせっかい」サービスなのです。


つまり、どんな人事評価制度を導入したとしても、

導入直後から勃発しはじめる

運用上の様々なトラブルをリスクヘッジするための

対策が取られていなければ

人事評価制度そのものがが正常に機能しなくなってしまうリスクが

一気に高まってしまうということだけは、皆さんに理解しておいて戴きたいのです…


だからこそ、自社商品の宣伝PRに過ぎないと言われようとも、

この運用支援を徹底的に行うことができる

あしたのチームの人事評価サービスしかお薦めしたくないのです。


そうは言うものの営業トークと思われてしまう中で、

あしたのチームの存在を知ってお問合せをいただいた経営者様が、

初めて人事評価制度を導入しようとする時に、

多くの方が「何を基準にして良い人事評価制度・システムなのか判断基準がわからない…」

疑問を口にされます。



その時に、誰が本当の正解を知っているのかと云えば、

人事評価制度を導入し導入効果を確実に実感されている経営者の方々に

直接お聴きするのが一番の正解を聴けるのではないかと最近は思えるようになってきました。


あしたのチームは「人事評価サービス」だけに専門特化して

全国に支社ネットワークを構築し、

創業後11年間で導入企業数3,000社以上という実績を築きあげてきた中で、

あしたのチームの人事評価サービスを導入され、

その導入成果を実感されている経営者の皆さまが口々にされるのが

「運用おせっかい」という運用支援サービスのおかげで

確かな手応えを実感しているという感謝・期待の声が次々に寄せられているのが大きな特徴です。



こちらのサイトには、そういった感想をお寄せいただいた経営者の皆さまの

生の声が業界別に社名公開で数百社も紹介されていらっしゃいますし、

導入を検討したいという経営者様が直接話を聴けるように、

実際に導入された社長様との面談(テレビ会議も含む)の場を

ご用意することも可能ですので、

ご希望がありましたら遠慮なくお申し付けください。


どんなに立派で精緻な人事評価制度をコンサルティング会社が作っても、

導入後に継続して運用できなければ大量の時間と費用の浪費で終わってしまいますし、

何でもできそうなHRクラウドで人事評価システムを稼働させても

評価内容そのものの信頼性がなければ給与に直接反映することができないといった

運用上の課題が導入後から課題として浮上してきてしまうということを、

これまでの20年以上の人事評価制度構築の経験の中で見続けてきました・・・


前述のとおり、私自身も20年以上、

国内大手コンサルティング会社(株式会社日本LCA)が開発した

「能力育成を目的とした人事評価制度」の構築・導入を続けてきましたが

運用定着~適正運用面での限界を感じ続けてきたというのが正直な感想です。


その運用定着~適正運用という人事評価制度運用上の最大の課題を乗り越えるために、

AI/クラウドサービスを駆使した独自運用支援を行えるのは、

現時点であしたのチームならではのサービスなのです

(類似したサービス提供を試みる会社も出てきているようですが…)


これから人事評価制度の導入を検討される際にお薦めするのは、

その会社の人事評価サービスを導入したことで、

歓びの声を実名入りで語ってくれているユーザーさんの声を

聞かせてもらえるよう営業ご担当にお願いしてみることです。


人事評価制度は、経営目標(経営理念の浸透/業績目標の達成)を

実現する上で最も大切な施策となりますので、

導入サービスを検討する際には、

導入効果の可否によって正しい経営判断をされますことを祈念しております。

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