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新サービス“あしたの履歴書”リリース! ~2020.05.15/05.22 プレセミナー・開催のご案内~

執筆者の写真: 守田@Phoenix
守田@Phoenix
2020年5月7日
読了時間: 4分

更新日:2021年7月12日


あしたのチームが、2020年5月より新たに教育研修プログラムを開始いたします。


これまで、㈲フェニックスとして

20年以上経営コンサルティング業務に携わってきた中で

特にこだわり抜いてきたことは、

一般企業を対象にした教育研修には関与しない主義を貫いてきました。

(業務改善をテーマに一定期間継続して研修効果測定機能を付加した研修だけは特定顧客向け請負実績あり)


何故ならば、「研修」効果は最大でも1週間程度と云う一過性の要素が強く、

可逆(もとに戻りやすい)的で長期的な研修効果が期待しにくく、

研修効果を定量的に測定しにくいからでした。


継続的(不可逆な)研修効果の期待できないことに対して

対価を要求することを良しとはできませんでした。


しかし、ここまで研修に対して反対論者である私がゼッタイの自信を持って、

この“あしたの履歴書”という社長向け教育プログラムを、

皆さまに強くお薦めしたいのには大きな理由が3つあります!


■“あしたの履歴書” を強くお薦めする理由


  1. 研修(本講座)で得られた気付きの実現を毎月1回フォローアップするプログラムが用意されている

  2. 研修効果を継続的に定量的にデータで追跡可能なため、自分自身の成長を客観的に把握することが可能

  3. 自身の成長が自社の業績面での成長と紐づけられている為、急速な業績回復へ連動させることが可能


上に掲げる3つのポイントが社長「研修」と云う名目で

この研修プログラムには運営体制が整備されており、

参加者が取り組む本気度が業績指標に連動して現れてくることが

明確なストーリーとして存在しているのです。


そして、そのプログラムの信憑性を裏付けるためのデータが、

過去10年以上にわたってあしたのチームの人事評価クラウドの

ビッグデータを活用したAI分析機能も搭載した

人事評価クラウド上で管理されることになり、

ご自身の経営者としての成長記録を

毎月毎月更新し続けることが可能になるというのが、

今回あしたのチームがリリースした“あしたの履歴書”という社長コーチングプログラムなのです!



経営者の皆さまが、社長を続けていくためには

「社長としての勉強・研修」は必須要件でもあり、

殆どの社長さんは何かしらのカタチで、これまで研修を受講されてきたことと思います。


そして、毎回「研修でたくさんの気付きは得られたけれど

社長として大きく成長した実感がないんだよな~…」という漠然とした気持ちを抱き、

研修に否定的なイメージを持たれていらっしゃるのではないかと思っています。


今回の“あしたの履歴書”プログラムは、

そういった自己成長欲求/業績向上意欲が人一番強く、

しかしこれまでの社長向け研修/コーチングメニューで

十分な投資効果を得られていない皆さまに、

これまでの研修の常識を覆す可能性を秘めたプログラム内容が用意されています。


だからこそ、その可能性を一人でも多くの方に知って頂くために

オンラインでのプレ体験セミナーを開催させていただくことになりました。


社会は、新型コロナ禍という非常事態宣言下にあり、

自社の経営の今後をどうすべきかと全ての社長さんが悩んでいらっしゃる最中でもあり、

これまで開催させていただいたプレセミナーは

毎回〆切前に満員御礼になっていることもあります。


ぜひともまだこのセミナーが広く認知される前の段階で

無料オンラインセミナーをご体験いただき、

アフターコロナに向けた対策にいち早く取り組んでいただく機会に

活用していただければ幸いに存じます。


今回、こちらのあしたのチーム×Phoenixの記事をご覧になり、

下記のプレセミナーにお申込みいただいた上でオンラインセミナーにご参加、

参加者アンケートにお答えいただいた経営者の皆さまには、

Phoenixからもアフターコロナにスピード経営を実現させるヒント満載の

『4倍速で成果を出すチームリーダーの仕事』(講師・髙橋恭介の著書)も

併せてプレゼントをさせていただきます。


お申し込みの際の紹介者記入欄にPhoenix紹介でのご参加ということを

お書き添え忘れのないようよろしくお願いいたします。


あしたのチーム プレセミナー(5月15日開催)へのお申し込みはこちらから


あしたのチーム プレセミナー(5月22日開催)へのお申し込みはこちらから


ぜひとも、この機会に一人でも多くの経営者の皆さまに、

これからの新しい教育研修プログラムの可能性を感じていただければと願っております。


最後までご高覧いただき、ありがとうございました。

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